基本単語を覚えたい
すし暗で1〜20番を練習。意味が分からない語は「わからない」で記録し、例文を読んで復習します。
すし暗を始める →20語の学習ガイド
英単語も、タイピングも、音読も。
自分に合うゲームで、毎日の英語を少しずつ。
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Safariのメニューから追加できます。
初めての方は「基本単語を覚えたい」から。答えを選んだ後に例文を読み、もう一度思い出すところまで取り組みましょう。
すし暗で1〜20番を練習。意味が分からない語は「わからない」で記録し、例文を読んで復習します。
すし暗を始める →すし単で日本語に合う英語を選びます。30秒の後は、間違えた単語を時間制限なしで確認できます。
すし単を始める →しの単で意味の近い英語を選びます。誤答の組を復習し、例文で文型や意味の違いを確かめます。
しの単を始める →初めての方は、すし暗で範囲を1〜20に設定して挑戦。答え合わせで例文・使い方を確認し、苦手復習でもう一度思い出してみましょう。
約2,000語から番号の範囲を指定し、英単語の意味を4択で確認します。問題数は10問・20問・50問・全問から選べます。学校や自分の単語帳と番号が同じとは限らないため、先にすし単の単語一覧で範囲を確認してください。
まず狭い範囲で取り組み、意味を思い出せないときは「わからない」を選びます。間違えた単語と「わからない」の単語は、このブラウザの苦手リストに保存されます。繰り返し正解してリストから外れた後も、日をあけて意味を確認してください。
日本語の意味を見て、対応する英単語の風船を選ぶゲームです。通常モードは30秒で、ALLまたはLv.1〜Lv.4の出題範囲を選べます。英単語を見て訳す練習とは逆に、日本語から英語を思い出します。
迷う単語が多いときは範囲を絞り、まず正確に選ぶことを優先してください。終了後は苦手単語を確認し、選択肢を見る前に英語を言えるか試します。似た意味の単語も区別したい場合は、しの単で言い換えを練習できます。
サブコーナー「シノニムの微妙な違い」では、20組の解説・例文・考える問いも読めます。
表示された英単語と意味が近い英単語を選びます。通常モードは30秒です。日本語訳を手がかりにせず、英語同士の言い換えを確認したいときに使えます。
学習例として、attempt と try には「試みる」という共通する意味があります。ただし、類義語でも文法や使える場面が常に同じとは限りません。間違えた組をメモし、それぞれの例文で目的語や前置詞も確認してから、もう一度取り組んでください。
表示された英単語と反対の意味を持つ単語を選ぶゲームです。一語ずつ覚えた単語を、意味の対として整理する練習に使えます。
学習例は increase(増える・増やす)と decrease(減る・減らす)です。正解の位置を覚えるのではなく、選ぶ前にそれぞれの意味を思い出してください。否定の接頭辞を付けるだけでは反対語にならない場合もあるため、迷った組は単語ごとに確認します。
古文単語に対応する英語を4択で選び、続いて現代語の意味を4択で選びます。途中で一度でも間違えると終了します。英語だけでなく、古文と現代語の意味の違いも確認する教材です。
古文単語を現代の同じ表記から推測すると、意味を取り違えることがあります。間違えたら古文単語一覧の意味と例文を読み、古文・英語・現代語を一組で確認してください。多義語はこのゲームで扱った訳だけに限定せず、文脈に合う意味を考えます。
表示された英単語をタイピングして寿司を斬る、30秒のゲームです。「並」は1〜1000番、「上」は1001〜2000番の英単語から出題されます。綴りとキー入力を同時に確認できます。
最初は速度よりも打ち間違いの少なさを優先してください。何度も間違える単語は、入力を止めて文字の並びを確認し、意味と一緒に声に出します。読むと分かる単語でも書けるとは限らないので、練習後に画面を見ずに綴れるか試してください。
英単語や英作文で使う表現を、画面を見ながらタイピングします。単語のほか、IELTS Task 1・英検向けの表現やテンプレートなどを選べます。タイムアタック、無限練習、対戦があります。
時間を気にせず確認したいときは無限練習を使ってください。英文は綴りだけでなく意味のまとまりも意識して入力します。練習した表現を自分で使えるか確かめるには、表現集で使い方を読み、英作文練習問題で別の内容の文を書いてみてください。
表示された日本語に合う英単語のレーンを、3つの候補から選んで進みます。左右のキーや画面の移動ボタンでレーンを変えます。走行中はライフやコンボを確認しながら解答します。
英文の速読ではなく、日本語から英単語を選ぶ練習です。操作に慣れるまでは早めに選択肢を読み、迷った語はプレイ後に単語一覧で確認してください。移動操作が難しい場合は、すし暗で同じように意味の判断を練習できます。
3Dコースで正しい英単語のゲートを選び、ジャンプで障害物を避けます。パソコンでは左右キーまたはA・Dで移動、上キーまたはスペースでジャンプできます。画面の操作案内も確認してください。
英単語の判断と移動操作を同時に行います。最初は距離やコンボより、問題と選択肢を読んで正しく選ぶことを優先します。意味を考える時間が足りない場合は、先にすし暗で語彙を確認してから再挑戦してください。
車や電車、川などの障害物に注意して進む、英単語とアクションを組み合わせたゲームです。移動は矢印キー・WASD・スワイプに対応し、語彙の問題では選択肢をタップして答えます。
移動の失敗と単語の間違いを分けて振り返ってください。操作に気を取られて意味を見落とした場合は、次の問題で単語を先に確認します。意味自体が分からなかった語は単語一覧で読み直すと、何を復習すべきか整理できます。
流れてくる英単語を確認する学習モードです。出題レベルや流れる速さを調整でき、一時停止して読み直せます。短い時間で単語に触れたいときや、既習語を確認したいときに使えます。
眺めただけでは覚えたか判断しにくいため、英語を見たら意味を先に思い出してから表示と照合してください。知らない語は一時停止して確認します。覚えたつもりの語を試すには、すし暗やすし単で実際に答えてみてください。
英文を一文ずつ読み、必要に応じて発音の目安となる「すしルビ」や日本語の補助を確認します。読み上げと速度調整も利用できます。ルビは正確な発音記号ではありません。
まずルビに頼らず自分で読み、難しかった箇所を読み上げで確認し、もう一度声に出してください。単語の区切りだけでなく音のつながりにも注意します。読み上げの声や利用できる音声は端末・ブラウザによって異なります。
会話の場面を読み、6つの返答候補から相手に合う表現を選びます。相手の好みや反応を確認しながら、日常会話やスラングの使い方を考えるゲームです。
単語の直訳が合っていても、相手や場面によって自然な返答は変わります。選んだ後は反応を読み、なぜその返答が合うのか考えてください。くだけた表現は丁寧な場面にそのまま使わず、スラング解説で意味と使用場面を確認します。
手札の単語パーツを2〜4枚組み合わせ、英単語を作ってSUBMITします。正しい単語を作ると攻撃でき、ラウンドの間に手札などを整えるゲームです。接頭辞・語根・接尾辞への気づきに使えます。
学習例として、re- は「再び」を表すことがあり、reuse は「再使用する」です。ただし、意味が合いそうな部品を並べても実在する単語になるとは限りません。作れた語や迷った語は部品図鑑で意味と組み合わせを確認してください。
少しずつ表示される英語の定義を読み、当てはまる単語を選びます。難易度によって選択肢の数が変わり、ひとり・対戦・チームで練習できます。誤答すると一定時間、次の回答ができません。
定義中の知っている一語だけで決めず、特徴を表す語句まで読むことを意識してください。答えを見た後は、その単語を説明するために使われていた表現も確認します。言い換えが難しい場合は、しの単で類義語を先に練習できます。
地理・音楽・スポーツ・文化などの問題を英語で読み、答えを選びます。ひとりで挑戦するモードや対戦があります。ひとり用では一度の誤答で終了するため、設問と選択肢を落ち着いて確認してください。
答えを知っているかだけでなく、何を尋ねる英文か読み取る練習に使えます。答え合わせでは解説も読み、知らなかった知識と分からなかった英語を分けてメモしてください。世界史に取り組みたい場合は、す界しで時代を選んで学べます。
英語→日本語・日本語→英語の4択で熟語を練習します。通常モードは60秒で、誤答すると残り時間が2秒減ります。連続正解でスコア倍率が上がります。
take off と put off のように同じ前置詞・副詞を含んでいても、熟語全体の意味は違います。選ぶ前に意味を思い出してください。間違えた熟語はこのブラウザの復習リストに保存され、復習で同じ熟語に2回連続正解するとリストから外れます。翌日にも意味を確認すると、覚えたか判断できます。
小中学生向けの入口ページです。現在は「すしクロック」で時計と英語の時刻表現を練習できます。ページ内には時刻の読み方の例と、家庭・授業での練習方法を掲載しています。
最初に数字の読み方を確認し、時計を見て何時何分か日本語で答えてから英語にしてみてください。慣れてきたら英語だけで答えます。間違えたときは、時と分のどちらを読み違えたか分けて確認すると復習しやすくなります。
日本語の文から英文を組み立てる瞬間英作文です。50文を10文ずつのセットで練習し、「英文を見る」で解答と短い文法説明を確認します。「もう一度」「言えた」で自分の理解を記録します。
答えを表示する前に、一度最後まで英文を言ってください。例文と違っても正しい表現はありますが、まずは練習対象の文法を使えたか比べます。自動で発音や英文を採点する機能ではないため、主語・時制・語順を自分で確認してください。
テーマ別の単語セットや、自分で入力した英語・日本語のリストを使って練習します。日本語に合う英単語を選ぶゲームなので、授業や読書で出会った語をまとめて復習したいときに使えます。
自分のリストには、英語と意味を一組ずつ入力してください。多義語は一度に意味を詰め込まず、今回覚えたい訳を選ぶと問題が分かりやすくなります。同じ訳の候補が増えて迷う場合は、元の例文を確認し、リストの表現を見直してください。
50の場面から毎回20問が出題され、英語の質問に自分に近い返答を選びます。結果に出てくる性格を表す英単語や、自己紹介の表現を学ぶためのコンテンツです。
正解を当てる問題ではありません。結果の形容詞の意味を確認し、自分に合うものを使って短い自己紹介を作ってください。たとえば I am curious. は「私は好奇心が強いです」です。結果は専門的な心理検査ではなく、英語で自分を説明する練習の参考にしてください。
時代を選び、一問一答・正誤・ヒント・組み合わせ・時系列などの問題で世界史を学びます。日本語訳と日英の解説を確認でき、間違えた問題を復習できます。
最初は学習した時代に絞り、英語の設問を読んでから必要に応じて日本語訳を確認してください。年号だけでなく、出来事の前後関係や原因を解説と合わせて整理します。知らない歴史事項と、意味が分からなかった英語を分けて記録すると復習の対象が明確になります。
スペイン語の基本単語・数字・日常会話フレーズを英語4択で学びます。正解後に日本語の意味も確認でき、スペイン語の音声も再生できます。
分からない項目は「わからない」を選び、誤答復習で繰り返します。名詞は el agua や la casa のように冠詞ごと覚えます。
寿司ブロックをドラッグし、縦・横8マスをそろえてラインを消します。消去後の英単語クイズに正解するとEXTRA COMBOが加算されます。不正解やスキップでも通常コンボは維持されます。
2,026語から出題。間違えた単語は通常モードで再出題され、全ゲーム共通の学習記録にも反映されます。発音を聞いて復習したり、毎日共通のデイリーチャレンジとランキングに挑戦できます。
TOEIC Part 5形式のオリジナル4択問題を10問ずつ出題します。目標スコアと文法分野を選んで練習できます。
誤答した問題を端末に保存し、苦手問題や同じ文法の類題を復習できます。
先生と生徒がその場で使える、授業用のシンプルなツールです。
試験形式の英文を、本番に近い画面で練習できます。採点後は根拠と日本語解説まで確認できます。
基本英単語2000語の例文・使い方 — 文型や似た表現との違いを確認できる復習教材です。
英語の勉強に使える教材、IELTS対策、英語について考える読みものをカテゴリ別にまとめています。
すし単は、英語を勉強するときに「もう少し気軽に練習できるものがあればいいな」と思い、個人で作り始めた学習サイトです。
英単語、言い換え、語源、タイピング、英作文、IELTSなど、短い時間でも繰り返し取り組めるゲームや教材を少しずつ作っています。
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