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覚えた単語 0 / 2026
🍣 RANGE VOCABULARY

すし暗

覚えたい番号の範囲を指定して、英単語の意味を4択で確認します。間違えた単語と「わからない」を選んだ単語は、この端末の苦手リストに自動保存されます。

まずは20語、意味を確認しよう

英単語を見て意味を思い出す練習です。出題例:follow →「~の後に続く」。Follow me to the station. は「駅まで私についてきてください」。follow の後に、ついていく相手を直接置きます。

番号1〜20・20問から始め、答え合わせで例文を読み、最後に苦手単語を復習しましょう。

20語の練習手順と確認問題を見る

学習範囲を決める

単語番号1〜2026から自由に指定できます。初めての方は1〜20番の20語から始めましょう。

1〜20:20語から出題

範囲を区切って英単語を覚える方法

2,000語を一度に覚えようとすると、学習した単語と未学習の単語が混ざり、復習すべき範囲が分かりにくくなります。すし暗では「1〜100」「601〜700」のように番号で範囲を区切り、その中から4択で意味を確認できます。

最初は20語ずつ

新しく覚えるときは20語程度に区切り、10〜20問ずつ繰り返します。正答率が上がってから次の範囲へ進むと、未定着の単語を残しにくくなります。

「わからない」を使う

4択では偶然正解することがあります。意味が頭に浮かばなかったときは、選択肢を推測せず「わからない」を押してください。その単語が苦手リストに残ります。

間違いは正解を見てから保存

誤答時には正しい意味を表示してから、苦手単語として保存します。答えを確認した直後に次へ進むことで、間違った選択肢の印象を残しにくくします。

苦手だけを繰り返す

苦手リストはこの端末に残り、いつでも復習できます。復習で繰り返し正解した単語は自動でリストから外れます。一度の偶然の正解では解除されません。

4択で正解した後に必要なこと

4択は「見れば分かる単語」を増やす練習です。ReadingやListeningでは、この反応速度が重要になります。一方、WritingやSpeakingで使うには、日本語から英語を思い出す練習や例文の確認も必要です。まずすし暗で意味を素早く判断できるようにし、その後に英作文や音読へつなげてください。

苦手単語の情報はアカウントや外部サーバーには送られず、現在使用しているブラウザ内に保存されます。ブラウザのデータを削除した場合や別の端末を使った場合は引き継がれません。

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